ほうれい線を消すためのヒアルロン酸注射のメリットとデメリットとは!?

ほうれい線を消すためのヒアルロン酸注射のメリットとデメリットとは!?

ヒアルロン酸注射

法令線を消す方法は肌のスキンケアの他に、ヒアルロン酸やレディエッセを注入するプチ整形があります!
スポンサー

法令線が気になりだすと、鏡で顔を見ていてもうそこにばかりフォーカスしてしまうので、気になって気になってしょうがないんですよねー

そこで、ダウンタイムも少なくてお金もそれほどかからない周りに気づかれにくい手っ取り早い方法がヒアルロン酸注入なんですね。

しかしヒアルロン酸には落とし穴があって、よく5年物と言われていますが持続型ヒアルロン酸やレディエッセがありますが、それは最後の1滴が無くなるのが5年ということなんです。

だから5年型ヒアルロン酸を打ったとしても、打った場所の効果は持って半年とか1年くらいですね!

レディエッセを打っても効果は3ヶ月くらいだと感じています。

ただベースはできているので足す時は最初ほどたくさん足さなくていいんです。

要するにヒアルロン酸やレディエッセは体の中に吸収されてしまうので、ほうれい線が消える効果は一生持続するものではありません。

それと、ヒアルロン酸注射やレディエッセは先生の腕によっても左右されるので、ある部分だけ膨らんでしまったり、もちが悪かったりすることがあります。

下手な仕上がりになってしまったら、そのまま数ヶ月はそれですごさなければならないのです。

もしも気に食わない場合は溶解剤を打ってヒアルをなくすこともできますが、 高いお金払って、痛い思いしてヒアルロン酸を打って、仕上がりが変だから 溶解して元に戻ってしまうという悲惨な思いをすることもあります。

ヒアルロン酸注射

【 ヒアルロン酸注入のデメリット 】

・ヒアルを打ち続けると針穴が残りその部分の皮膚が伸びてたるむ

・仕上がりが医者の腕やセンスに左右される

・打つ時も、打ったあともしばら痛みが残ることも

・効果は一生ではないので定期的に打ち続けないといけない

・費用がかかる(1本3~15万円くらい)

・ほうれい線は完全には消えないし、頬もリフトアップしないので本当の若い顔にはならない

【 ヒアルロン酸注入のメリット 】

・短時間で施術が終わる

・リーズナブルな料金で受けられる

・傷あとが残らない

・術後のダウンタイムがない

など

今すぐにほうれい線を消したいという方はヒアルロン酸注射が効果的です!

なんといってもその日のうちに消えてしまうんですからね!

結婚式・同窓会・旅行・パーティーなどといったイベントの前など、すぐにでもほうれい線やゴルゴ線などシワやたるみを消したい!

そんな方はヒアルロン酸注射がいいでしょう。

しかし、数ヶ月ごとに注射を打ち続けなければなりません。

これらのことをまとめると時間とお金に余裕がある人はヒアルロン酸注射やレディエッセをやりましょう!

ヒアルロン酸注射といってもいろんな種類があるんですが、安くて1箇所9800円でできるのがリジェンフィール10F

また、ジュビダームビスタウルトラというのがあるのですが、こちらは厚生労働省認可というお墨付きをもらっているので、安心・安全・自然な仕上がりでできるのでオススメです!

スポンサー




自宅でなんとかしたいという方は基礎化粧品を使ってお肌の調子を整えながら、ほうれい線を消すマッサージなどを行って、ほうれい線を消していきましょう!

関連記事

  1. ほうれい線を消す為の美容整形の方法とは!?
  2. ほうれい線を消す|肌の再生医療